U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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Chu-Boh学園’07初春(DVD) ◆20%OFF!

本日2007/03/24は、東京では「Chu→Boh学園卒業式~06年度」やっているんですね。
残念ながら管理人は地理的に遠く参加出来ませんが、それにしてもメンバーが豪華です(^-^)


Chu→boh(vol.18)

Chu→Boh学園卒業式~06年度
3月24日(土)開催!!
場所:日本青年館 中ホール(東京都新宿区・神宮外苑内)

[出席予定Chu→Boh学園生]
~卒業生~
山口ひかり 桐嵯梨 小林万桜 篠崎愛 小川櫻子 山口舞

~在校生~
須田琴子 岸波莉穂 唐沢もえ 藤井玲奈 真奈 藤松祥子 小池里奈

 管理人は去年の卒業式には参加しましたが、卒業生ではなく在校生目当てでした。というか卒業生よくキャラ知らない子ばかりだったので。

2005年度のChu→Boh学園卒業式
卒業生:加藤彩 柏静香 永瀬麻帆 野口ちえこ 湯川舞 三浦千穂
在校生:桐嵯梨 須田琴子 山口ひかり 岸波莉穂
[Chu→Boh学園卒業式:U-15卒業組は今後どうするのか?]の続きを読む
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前半の続きです。

>>▽10年位前はエロという言葉がテレビ番組に堂々と出てくること自体ありえなかった。エロという言葉を子どもに使ったり、日常のなかに平気で飛び交っていることに違和感があり、嘆かわしく思う。
 どうも「エロ」というのは、エロ親父、エロジジイ、エロ本、エロビデオといった感じの、かなり卑猥なイメージが強いです。「エロティック」だったらおしゃれになるけど。
もちろん「エロカワ」で使われる「エロ」は、オヤジ系サブカルチャ-(スポーツ新聞、夕刊タブロイド紙、ヌードや風俗情報が載っている週刊誌、月刊誌、、読者を「お父さん」と呼んでいるような雑誌等)の文脈で使われる、下品でねっとりとしたいやらしい性的なニュアンスを含んだものではなく、単に「セクシー」や「コケティッシュ」程度の軽い意味でしかない、というのは十分わかってはいるんですけどね。
 でも、「エロカワ」と聞いたとき、使う側は「エロカワ」でひとつの意味を持つ言葉として軽く使っても、受け取り手側で「エロ」+「カワ」と分けてしまい、長い間使われている、旧来のオヤジ系サブカルチャーでの「エロ」のイメージを連想する人はまだ多いでしょう。

このブログでも、以前は「エロかわ」という単語に強い拒絶反応を示していましたが、今はかなり意図的に使いまくっています。
それは、今は無き「キャットモデルプロジェクト」についての記事を書くとき、どうしたってエロカワ」「エロかわ」「エロかっこいいという単語を使わないとうまく説明できなくて、それにU-15ジュニアアイドルのDVDの宣伝コピーにもたくさん使われだして、「妹 会田我路完全制覇」や「清純いもうと倶楽部」でも使われ、当然ながらお菓子系雑誌ではガンガン多用されるので、「エロカワ」という単語に慣れないとU-15の記事書きにくいなあ、ということで自分を鍛えました。


高見あいら&COCORO&鶴田里緒/Cat Model Project Vol.4



笠井綾那、RINA、奥居杏南/Cat Model Project Vol.12


 

 オヤジ系サブカルチャーの代名詞のような夕刊タブロイド紙、そのひとつ、日刊ゲンダイでもこんな記事があったりしました。
そういえば、一時女性をターゲットにした夕刊紙「東京レディコング」というものが発行されたけどすぐに廃刊になったりして。
[SPA! 暴走する[U15-アイドル業界]最前線 その5の2 「チビッ子エロかわダンス選手権」は子供の性の商品化!? 後半]の続きを読む
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そりゃ、わかってはいましたよ。東京を離れて地方に行ったらオタクライフを送るのは不便になるだろうなあ、ということは。
アキバが便利すぎたんですよ。楽園ですよ、桃源郷、パラダイスですよ、天国ですよ、聖地ですよ、ヘブンですよ、ガンダーラ、どこかにあるユートピアだったんです。
ジュニアアイドルのイベントが毎週毎週あるなんてアキバだからだよ、名古屋・大阪でもかなわない、かもしれない、だって関西や九州在住のジュニアアイドルだってアキバには来ますからね。
 まー、いくら東京や近郊に住んでいても土日に仕事している人はイベントには参加できないのだから、そこは我慢我慢。
というかアキバで働いていたら、土日は書き入れ時だからイベントに行けないから同じか。


 それにしても、今住んでいるところ、、ジュニアアイドル関連商品、全然売っていないなあ・・・・
 U-15ジュニアアイドルブームというけど、それってどこの国のお話?
小中学生のDVDが売れてるらしいけど、そんな商品さっぱり見かけないんだけど?

U-15雑誌、「Chu→Boh」や「ピュアピュア」ですら売っていないのだから、他の雑誌は皆無です。
「moecco」って、何?それっておいしいの?



Chu→boh(vol.17)


Moecco(vol.06)

Moecco(vol.07)

[ジュニアアイドル商品をネットで購入するのも一苦労]の続きを読む
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サヨナラ、アキバ。

 私事ですが、今年から新しい場所で生活します。
それはいいんだけど、何が悲しいって、アキバに簡単にアクセス出来る場所じゃ無いこと。野を超え山越え、谷を越えなきゃたどり着けない。
 今までのように週末になったからといって、お気楽には行けなくなった
(´・ω・`)ショボーン
 
アキバが「オタクの聖地」といわれていても、実はさほど2次元の世界にははまっていないのでリアルのアキバじゃなくても困らないし、他に中野ブロードウェイもあるし、腐女子用には池袋もあるということで(でも結局全部東京じゃないか!)アキバを離れても問題なし。

 ですが、アイドル、特にジュニアアイドルに関して言うと、アキバへの一極集中ぶりが如実です。
関西の事務所所属のジュニアアイドルでも新作DVD出したらアキバでイベント行います。
 まあ昨今は、気がつくと「ロコドル」なんて呼ばれ方で地方アイドルが密かに増えたりもしています。

※ロコドルについては、癒しを求める小さき魂さんのレポート 
異界が放つ、萌えの一撃
萌える魂の慟哭 コニーズ登場!
が興味深いです。


でも、でも、やっぱり圧倒的にイベントが多いのはアキバなんですよ。というか、アキバだったら1日で2店、3店も回ってイベントやるけど、その代わり名古屋も大阪もイベントしません、なんてケースも多いこと!

[ジュニアアイドルファンだけど、アキバから卒業します]の続きを読む
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しほの涼ちゃんの歌手デビューの記事が日本テレビのネットニュースに出ていました。
タスクオフィスの年末ライブTask-izm ですね。
涼ちゃんは、DVD「ウクレレ」写真集「レコード」(うぶモードが作ったけど、これは認めます)のあと、モデル路線に行くようなこと匂わせてて、「グラビア卒業かあ・・・・」と思っていたけど、実際はお菓子系雑誌含めてジュニアアイドル雑誌も出ているというか、グラビア路線も並行しているので一安心。
 というか、涼ちゃんの美脚は、水着グラビアにぴったり!

歌手活動に関しては、レモンエンジェルプロジェクトで経験しているし、そんなに心配なし。何より涼ちゃんは、トークがうまいし、プロ意識が強い。
しほの涼のオールナイトニッポン」聞いたとき、涼ちゃんならどのジャンルでも大丈夫だと実感しましたよ。

 涼ちゃんについては、ジュニアアイドルのグラビアセクシー化のパイオニアみたいに扱われること多いですね。確かにお菓子系雑誌ジュニアアイドル大量に流れ込むきっかけを作りましたし、「うぶモード」の表紙にまで進出しましたからね。
でも2006年振り返って見れば、涼ちゃん以上に過激なグラビアに進出するジュニアアイドルがいっぱい。涼ちゃんは下着姿のグラビアは多いけどTバックはならなかった。
 一時はタスクオフィスは過激なグラビアお仕事多いなあ、と思っていたけど、Tバック小学生のいるスカイアクターズ東京ホットオフィスといった関西系事務所がより過激になって、さらに「藤軍団」ピンキーギャルの過激グラビア見ちゃうと、タスクオフィスがおとなしく見えます。
かなちゃん、Tバックにならないし。

股下84cm!美脚中学生が歌手デビューへ<12/27 22:39>

 “股(また)下84センチ、日本一の美脚中学生”といわれるグラビアアイドル・しほの涼さん(15)が歌手デビューを3日後に控え、27日、横浜市青葉区のスタジオで公開リハーサルを行った。
 デビューを前に、しほのさんは「歌を人前で歌うのは初めて。でも、不安は全くありません。これまでの自分と違った一面を見せたいです」と意気込んだ。

 また、歌手デビューをするものの、「グラビアは今後も続けていく」という、しほのさん。「30代になってもスクール水着を着ていたい。周りが『もうやめてくれ』というまで、グラビアを続けます」とファンにメッセージを送り、股下84センチの美脚を今後も披露し続けることを誓った。

 デビューライブは30日に東京・六本木で開催される。

[しほの涼ちゃん歌手デビュー、でも30代でもスク水いきま~す!]の続きを読む
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 世間では今日はクリスマスイブということで、なんか楽しいことをやる日、みたいでしたが・・・・・
 管理人:大東ミアは引っ越し前に部屋片づけなきゃ間に合わない!ということにようやく気づき、キャットモデルのファイナルイベントも見送って、ひたすら不用品というかゴミの山と格闘。
いやあ、出るわ出るわ、ゴミが。
 永久保存版などと思っていたTV録画のビデオテープもゴッソリ廃棄。だって全然見ないもの。
DVDはかさ張らないから保存。

 ということは、見るものは残す、ということで写真集はほぼ保存。
雑誌、これはジュニアアイドル雑誌は保存。
週刊プレイボーイ、2005年以降、ジュニアアイドル関連で買ったもの以外は廃棄。
昔のBLT、週刊アスキー、躊躇なく廃棄。
1990年代のローティーン雑誌、貴重なので積極的に保存。
世間を騒がしたような性犯罪が起きた時に集中的に買った、週刊紙:文春、新潮、ポスト、あと女性週刊誌、これも廃棄。
[ オタクの引っ越しは大変だ・・・・・・]の続きを読む
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リアルで引っ越すことになりました。なので落ち着くまで片づけなどでブログ更新かなりやりにくくなりそうです。

問題は買いまくった雑誌と写真集、さすがにお菓子系雑誌ジュニアアイドル雑誌、などは引越し業者さんに見られたくないから自分で片付けるけど、わかってはいたけどとんでもない量!
本田透さんの部屋と近いか、それ以上の状況、床が見えないじゃないか!
 週刊プレイボーイだけで去年、今年何冊買ったことやら。
 DVDになる前に使っていたビデオテープもとんでもなく場所とっているし、一時はVHS→DVDで省スペース化、なんて考えたけどすぐに効率の悪さで断念。
 写真集、重いんだよなあ、DVDと比べて場所もとるし。一番いいのはPDF写真集、HDDに保存できるから。

量が量だけに真剣に、「便利屋」に頼むこと考えているけどお金がいくらかかることやら。
DVD代なんか飛んでいくの確実。

 繰り返しになるけど、いくら個人情報保護するとうたっている便利屋さんでも、お菓子系雑誌ジュニアアイドル雑誌の山、
表紙に「小学生! 中学生!」と大きく書いてある雑誌が山積み状態の状態は、さすがに見られたくない。
 プロだから口にはしないだろうけど、「はあは、こいつ、こういう趣味の持ち主か」と一発でわかるでしょう((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
これだけは自分で片付けないとね。
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 あらかじめ明記しますが、以下に書く文は、あくまでもこのブログの管理人である大東ミアの主観・体験に基づいた東京でのイベントについての感想ですので、基本的な間違いがあるかもしれませんがそこは大目に見てください。あるいはコメントで教えてもらえるなら感謝です。

1990年代のアイドルイベント

 1990年代の東京およびその近辺でのアイドルイベントは、CDシングルやアルバム発売記念イベントの場合、見るだけなら無料、写真撮影も場合によっては制限なし、CD買うとサインと握手会参加可能といったものでした。
デパート屋上で行われることも多く、管理人も銀座松屋、渋谷東急、西武池袋店、大宮そごう、横浜そごう、川崎アゼリア、池袋サンシャイン噴水広場、などは何度も足を運びました
 だれでも参加可能ということは、たまたまデパート屋上にいた親子連れなども気軽に見ることが出来ました。
 また今では考えられないことですが、撮影制限なしであることが多く、歌の最中の決めのポーズなどになると、フラッシュがいっせいに光りました。
 しかしながらこのスタイルはしばしば、カメラ小僧親衛隊のトラブルを生じやすく、また撮影禁止なのに撮影しようとするカメラ小僧も多く、イベントの空気を悪くしていました。
[ 極私的な1990年代と2000年代のアイドルイベント体験]の続きを読む
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覚え書き:クリーム 12月号

・アキバのトップジャパンで購入

鮎川穂乃果ちゃんと三花愛良ちゃんのダブル巻頭
・穂乃果ちゃんの表情がセクシーになって来た
・ツーショットの下着のカットはあるけれど、いやらしさよりかわいさを感じてしまうのがクリームのマジック
・むしろブルマのカットのほうがまぶしくてどきどきさせられてしまう

黒田愛姫ちゃんも載っていてびっくり、しかもだいぶ顔が大人になっていた
・いよいよ「スカイアクターズ東京」以外の小学生アイドルも「お菓子系雑誌」に登場するようになるとは非常にうれしい!
・でも、「ホイップ」だけには出てほしくない
・他にU-15ジュニアアイドルは、岩本ありすちゃんと篠崎愛ちゃん、共に14歳

◎今月のクリーム、ヌードが全然無い!裸はAV紹介コーナーだけ。これぞ理想の展開!安心して見られる。
ホイップはどぎついヌードが多いので嫌いなんだよなあ

・清純いもうと倶楽部の広告があっても、今月号のクリームなら全然許せる
というか、クリームだけは特別に18禁雑誌置かない「おいも屋本舗」においてあったとしても、許してもいいかも
・毎度ながら、クリームの印刷はきれいだなあ
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久しぶりに覚書スタイルで

1.10/6発売のお菓子系雑誌クリーム」11月号

スカイアクターズ東京によれば、
三花愛良表紙&巻頭グラビア、カレンダー
愛田かんなグラビア
鮎川穂乃果インタビュー記事、カレンダー

いよいよ、鮎川穂乃果ちゃん以外の小学生もお菓子系雑誌にどんどん参入(deでもスカイアクターズ東京限定)

2.クリーム増刊号「コスプリセブン」10月17日発売 

スカイアクターズ東京のWEBサイトみても、鮎川穂乃果ちゃんだけとしか書いてないし、クリームのWEBサイトにも情報なし。
・案外、「コスプレ」+「プリティ」もしくは「プリティーン」+「7人登場」あるいは「七変化」といったところ?
・仲村みうちゃんも出るのか?
クリーム増刊号は、グラビアの画質がきれい。一部ジュニアアイドルグラビア誌もぜひとも見習ってほしい。


3.週刊プレイボーイ 10月16日発売 44号

・グラビア 朝倉みかん 鮎川穂乃果 
 こちらも紗綾ちゃんに続いて通常グラビア制覇
 お菓子系雑誌→U-15ジュニアグラビア誌→一般週刊誌とどんどん進出中。
・週刊プレイボーイは、小学生がコンビニで買おうとしたら売ってくれるのか?
・週刊プレイボーイは、駅売店や書店店頭、電車の中吊り広告、新聞広告など「お菓子系雑誌」や「U-15ジュニアグラビア誌」と比較にならない程一般人の目に触れる機会が多いので、これはおもしろそう
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