U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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週刊現代3/31号:元祖Tバック中学生としてまた泉明日香ちゃん:衝撃の告白ですか(前偏)の続きです。

20070331週刊現代2DVD.jpg


 

15歳以下のアイドル達が登場する写真集やDVDの例。6歳から15歳までの児童の、水着やブルマ姿が収められている。ここに掲載されているものは、すべて表紙が水着の写真だが、より刺激的な服装の表紙も珍しくない。


 U-15のDVD・写真集の例、セレクトがなんか変。愛永ちゃんの「まにゃ」(週刊文春2/22に引き続いてこんな記事で紹介されてかわいそう)や杏なつみちゃんの「なつみ感」はわかるとして、月愛乃神楽ちゃんの「かぐら姫」とやキャットモデルプロジェクト(COCOROちゃんと西樹里奈ちゃん)はなぜ? というか、月愛乃神楽ちゃん今何してるんだろう?
大体、記事中の「6歳」にあたるジュニアアイドルが一人もいないんですけど(^_^;
[週刊現代3/31号:元祖Tバック中学生としてまた泉明日香ちゃん:衝撃の告白ですか(後偏)]の続きを読む
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前半の続きです。

>>▽10年位前はエロという言葉がテレビ番組に堂々と出てくること自体ありえなかった。エロという言葉を子どもに使ったり、日常のなかに平気で飛び交っていることに違和感があり、嘆かわしく思う。
 どうも「エロ」というのは、エロ親父、エロジジイ、エロ本、エロビデオといった感じの、かなり卑猥なイメージが強いです。「エロティック」だったらおしゃれになるけど。
もちろん「エロカワ」で使われる「エロ」は、オヤジ系サブカルチャ-(スポーツ新聞、夕刊タブロイド紙、ヌードや風俗情報が載っている週刊誌、月刊誌、、読者を「お父さん」と呼んでいるような雑誌等)の文脈で使われる、下品でねっとりとしたいやらしい性的なニュアンスを含んだものではなく、単に「セクシー」や「コケティッシュ」程度の軽い意味でしかない、というのは十分わかってはいるんですけどね。
 でも、「エロカワ」と聞いたとき、使う側は「エロカワ」でひとつの意味を持つ言葉として軽く使っても、受け取り手側で「エロ」+「カワ」と分けてしまい、長い間使われている、旧来のオヤジ系サブカルチャーでの「エロ」のイメージを連想する人はまだ多いでしょう。

このブログでも、以前は「エロかわ」という単語に強い拒絶反応を示していましたが、今はかなり意図的に使いまくっています。
それは、今は無き「キャットモデルプロジェクト」についての記事を書くとき、どうしたってエロカワ」「エロかわ」「エロかっこいいという単語を使わないとうまく説明できなくて、それにU-15ジュニアアイドルのDVDの宣伝コピーにもたくさん使われだして、「妹 会田我路完全制覇」や「清純いもうと倶楽部」でも使われ、当然ながらお菓子系雑誌ではガンガン多用されるので、「エロカワ」という単語に慣れないとU-15の記事書きにくいなあ、ということで自分を鍛えました。


高見あいら&COCORO&鶴田里緒/Cat Model Project Vol.4



笠井綾那、RINA、奥居杏南/Cat Model Project Vol.12


 

 オヤジ系サブカルチャーの代名詞のような夕刊タブロイド紙、そのひとつ、日刊ゲンダイでもこんな記事があったりしました。
そういえば、一時女性をターゲットにした夕刊紙「東京レディコング」というものが発行されたけどすぐに廃刊になったりして。
[SPA! 暴走する[U15-アイドル業界]最前線 その5の2 「チビッ子エロかわダンス選手権」は子供の性の商品化!? 後半]の続きを読む
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U-15ジュニアアイドルのグラビア過激化の話題では、「親は一体何を考えているんだ!」という意見が出てくるのは当然です。
中には「父親ロリコン説」を主張している人もいます。
「SPA!」の記事の前に、まずはそこから。

 「父親ロリコン説」を唱えているのは、2004年の時点で最近のジュニアアイドルのグラビアはいきすぎで性の商品化で問題あるからやめるべきだと指摘し、さらにミニモニ。のプロモビデオに出てくる牛乳は白い液体なので(ry ←ちょっと妄想じゃないか?
ハロプロファンから顰蹙を買った森岡正博氏です。

自分の性癖をカミングアウトしている「感じない男」より

少女たちの親は何を考えているのか

。写真集を見てやはり疑問に思うのは、この少女たちの親は、何を考えているのだろうということだ。もちろん、親が借金などの事情を抱えているケースや、脅かされているケースもあるだろう。しかしすべてがそうだとも思えない。親が承諾する理由は推測するしかないが、母親は、アイドルとして人目を引いて脚光を浴びていくだろう娘に、自分白身を重ね合わせて、女としての達成感を昧わっているのかもしれない。
 しかし父親はどうなのか。自分の娘が、こんなように性的に扱われても文句を言わないのか。だが、考えてみれば、九歳から一四歳の娘を侍つ父親と言えば、三〇代後半から、四〇代半ばであろう。つまり、これら写真集の少女たちの父親白身が、ロリコンである可能性があるのだ父親本人が、娘の画像に萌えているかもしれないのだ。このように考えると、やりきれない気侍ちになる。父親も母親も文句を言わず、少女本人は写真を撮られることがうれしい。ジュニアアイドル写真集やDVDは徐々に裾野を拡大し、社会全体のロリコン化を押し進めていくことになるだろう。



感じない男



この『感じない男』は相当話題になったようですが、リアルタイムでの反応見ていなかったのでコメント・感想はよく知りません。この本に去年の夏気づいたときにはもうすでに膨大な数の言及サイトがあってチェックする気力なし。ああ、かなり反響あったんだなあ、ぐらいはわかりますが。
[SPA! 暴走する[U15-アイドル業界]最前線 その5 「チビッ子エロかわダンス選手権」は子供の性の商品化!?]の続きを読む
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小学生Tバック
まさか、と世間に衝撃を与えた作品。まだ12歳の本人が「Tバックはくよ」と自主的に申し出て実現したという。アップで迫る際どいシーンも多く、とても小学生とは思えない。
三花愛良「Touch me!?」(心交社)10月13日発売


児童ポルノ規制法案試行寸前の1998年に12歳で「ヘアヌード写真集」を出した「REONA」という少女モデルいましたが、特に世間は衝撃を受けたという事もありませんでした。
 それは積極的にアピールして販売したわけでもないし、それに2冊の写真集と引き換えに芸能活動をやめたからかもしれません。
露出度の高い写真集を芸能活動のブレークのきっかけにしたり、積極的に人前でサイン会をおこなったり、というのは極めてまれでしたから。
20061024Flash-U-15_2.jpg


小学生コスプレ
イメージDVDでは定番のコスプレも。バニーガール、メイド、ボディコンなどのコスプレで、じやれ合ったり、キスをしたりと大人顔負けの内容。妙に色っぼい雰囲気が。
愛田かんな&夢本エレナ
「萌えっコスブレ」(サイバービクチャーズ)発売中

 セクシー小学生といえば、スカイアクターズ東京ですか。
大人っぽい体型の三花愛良ちゃんのぞけば、愛田かんなちゃんも夢本エレナちゃんも鮎川穂乃果ちゃんもまだまだ子供体型だけに余計刺激的です。
さらに後ろには河西莉子ちゃんを含むU-10もたくさんいて、いったい何を仕掛けてくるか、スカイアクターズ東京から目が離せません。

ビキニにランドセル
元気いっぱいの3人娘たちが、海辺や体育館で大ハシャギ。なかでも、ビキニ姿にランドセルを背負って街を練り歩く、というコーナーがファンの間で人気を呼んでいるらしい。

残念ながら2006.12.31で活動休止した「キャットモデルプロジェクト」ですが、半年に満たない活動の割りに話題を振りまいてくれました。
 スクール水着にランドセル、というのは小学生アイドルのDVDではある意味定番ですが、キャットモデルプロジェクトって、スクール水着、ブルマ、制服、といった学校生活を連想させる定番コスチュームとはとことん無縁でした。唯一ランドセルだけはありなんですね。

初の中学生Tバックで話題騒然!

泉明日香 14歳
家ではヒールをはきウオーキングさせる徹底指導

 かつて自らも芸能界に身を置いていたというKOTOMIさんは、歩き方かたからグラビアのポーズまで家で明日香クンに練習させているという。そのかいあってかデビュー後すぐに初のTバック中学生として大ブレイク、今やU15ブ-ムの牽引役だ。とはいえ、中学生でTバックはちと過激だと思うけど・・。


野暮なツッコミすると、「明日香のTタイム」出る前のDVD作品、Tバックだったけど全然ブレイクしませんでした。
中途半端なTバックじゃ全然ヒットに繋がらない、と判断して、背水の陣で過激度のレベルが全然違う作品に望んだと勝手に判断しています。
2005年8月


泉明日香 アイドル魂Jr. part.1 DVD




アイドル魂Jr. 泉明日香 Part2(DVD) ◆20%OFF!

[FLASH2006/10/24Jrアイドルブームその2:KOTOMIさんのTバック]の続きを読む
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 今更ですが、実は写真週刊誌FLASH2006.10.10にキャットモデルプロジェクトが出ていたりしているんで。

20061010FLASH-catmodel


アキバでの5.21ゲリラライブなんですよ。奥居杏南ちゃんの後姿だったりして。
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キャットモデルプロジェクトが年内で活動休止! 詳しい情報が全然わからないのでとりあえず転載まで。
■キャットモデルプロジェクト活動休止のお知らせ。
日頃よりキャットモデルプロジェクトに、暖かいご声援をいただきありがとうございます。

突然ではございますが、キャットモデルプロジェクト2006年12月31日にて、活動休止させていただくことになりましたのでご案内申しあげます。

今日まで当プロジェクトをお引き立ていただいたことに対し、モデル・関係者一同深く感謝をしております。 本当にありがとうございました。

なお、東京にて行なわれるクリスマスファンの集い(2006年12月24日 都内某ハウススタジオで開催予定 予約制)が当プロジェクトとして最後のイベントとなります。
また、来年1月に予定しておりました「コミックトレジャー9」(2006年1月21日 インテックス大阪)については、出展中止とさせていただきますのでご了承ください。

またどこかで皆様にお目にかかれる機会が得られることを、所属モデル・関係者一同願っております。

2006年12月
キャットモデルプロジェクト

昨日、おいも屋本舗の12/11のブログ見たときにキャットモデルの12/10のイベントの様子載っていて「そんな告知なかったぞ?」とキャットモデルのHP見たときには活動休止なんて載ってなかったのに、たった1日で何があったんだ?

[キャットモデルプロジェクトがいきなり年内で活動休止!!!]の続きを読む
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12月のイベント情報が多いので、前半、後半に分けます。後半はやはり「クリスマス」関連でしょう。


12/16 土
未来かなえ:ラムタラ秋葉原(13:00)
CHASE(紗綾・留奈・梨央):東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ ap SQUARE(14:00)
鮎川穂乃果/愛田かんな:ラムタラメディアワールドアキバ(15:00)
村上優美帆、石川樹莉、笠井恵利香、山本耀:ラムタラエピカリ・アキバ(15:00)「Quatre Yah!」 「M.I.K.Y.」


12/17 日
CHASE(紗綾・留奈・梨央):石丸電気SOFT2 (12:00)
チャームキッズ2006クリスマス祭り:六本木オリベホール(14:00)
真奈 :おいも屋本舗(15:00)
CHASE(紗綾・留奈・梨央):アソビットゲームシティ (17:00)


12/23 土
キャットモデルプロジェクトおいも屋本舗(予定)
山口ひかり・木川瞳:書泉(16:00)moecco Vol.5 
美咲あい&怜全麻衣&中島あかね:おいも屋本舗 (18:00)


12/24 日
キャットモデルプロジェクト:ファンの集い(時間・場所未定)
泉はる :おいも屋本舗(13:00)
南明奈、伊藤みく、松嶋初音、山口ひかり、谷口桃子:ヤマギワソフト(14:00)muni2 1周年イベント
山中知恵 :おいも屋本舗(15:00)
黒田美也:ラムタラ秋葉原(15:00)
松本あやか:おいも屋本舗(17:00)


12/29 金
Kiss!い・も・う・とClub.!:石丸電気(時間未定)
Kiss!い・も・う・とClub.!:ラムタラ・メディアワールドAKIBA(時間未定)       

12/30 土
Task-izm vol.1 Thanksgiving2006: Y2K ROPPONGI(16:30)



[2006/12/16~31のジュニアアイドルイベント(アキバ)]の続きを読む
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12月のイベント情報が多いので、前半、後半に分けます。

 12月のイベントですが、夏休みに撮影したのかDVDのリリースが続いています。これには入れていませんが撮影会関連のイベントも多くありますし。
 石丸電気とヤマギワソフトが思ったよジュニアアイドルのイベントが少なくて意外です。アダルト系のイベントは多いんですけどね。
 クリスマス祭り前の、チャームキッズおいも屋本舗さんでのイベントラッシュは続きます。


12/2 土
上杉まゆみおいも屋本舗(13:00)
藤井玲奈:おいも屋本舗(15:00)
桜りこ:おいも屋本舗(15:00)
児玉さきほ:おいも屋本舗(18:30)

12/3 日
工藤あゆり:おいも屋本舗(12:00)
藤松祥子:書泉(12:00) チューボー vol.16
堂本優奈:ヤマギワソフトアニメ館(13:00)
松嶋友貴奈:おいも屋本舗(14:00)
美咲あい:書泉(15:00)ショーボーvol.4
加山しょうこ:おいも屋本舗(16:00)
しほの涼:moeccoイベント:ヤマギワソフト(16:00)
美咲あい:おいも屋本舗(18:00)

12/9 土
加藤彩:ラムタラ秋葉原(13:00)
泉明日香・小川櫻子・ふかやれい:Honeyegg(トップジャパン)(14:00)
未来&希望:おいも屋本舗(15:00)
小川りさ:おいも屋本舗(16:30)
金子美穂:おいも屋本舗(18:00)
本橋智子/秋本なぎさ/藤エンリン/藤森くるみ:桃色聖春女学園⑨発売記念イベント! :ラムタラメディアワールドアキバ(18:00)

12/10 日
大場はるか:おいも屋本舗(12:00)
小川櫻子:ラムタラ秋葉原(12:00)
愛永:書泉(12:00)
木村美樹:おいも屋本舗(14:00)美樹ちゃんは、12/9バースデイ!
美愛:ラムタラ秋葉原(14:00)
小川櫻子&美愛 :おいも屋本舗(16:00)
泉明日香:書泉(16:00) 「月桃花」「明日香のTダンス」
[2006/12/01~10のジュニアアイドルイベント(アキバ)]の続きを読む
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 ようやく「munyu×2」の情報があがってきました。それとキャットモデルプロジェクトのクリスマスイベント情報も。
■「ファンの集い」参加について。
11月11日現在での参加者がCOCORO鶴田里緒に決まりました。

■ジュニアアイドル雑誌「munyu×2」創刊 。 ジュニアアイドル雑誌「munyu×2」 創刊号

キャットモデルプロジェクト特集」
高見あいら・COCORO鶴田里緒のグラビア・秋葉原ゲリラライブ・秋葉原、名古屋、大阪 三都市でのイベントの様子・キャットモデルプロジェクト徹底解剖の記事が掲載されています。

DVD付きで好評発売中。
発売元 トライアングルフォース 2.300円


munyu×2」の画像のALT属性が「myunu×2」になっているけど、なんとも読みにくい雑誌名です。
「ファンの集い」 まだ2名ですか・・・・。他にもかわいい子たくさんいるし、まさか2名だけってことはないですよね?清水さん。
COCOROちゃんはキャットモデルプロジェクトの顔になりつつあります。

トライアングルフォースは、来年あたりにはmunyu×2」の情報載るんじゃないかな。


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20061109191250
おいも屋本舗


1。おいも屋本舗でCOCOROちゃんの写真集購入

 「おいも屋本舗」
さんが山中真由美ちゃん、知恵ちゃんのサポートでクリスマスバージョン?の展示をしたということなんで、チェックを兼ねて行ってまいりました。
 ツリーは店内ではなくお店入り口に、児童用学習机の椅子の上に置かれてるのが「6年1組」の教室らしくてほほえましいです。

 店内は、それほど「メリー!クリスマス!!」というほど大変身、はしていなく、さりげなく変化しています。
 「おいも屋本舗」さんを取り上げた「ムニュムニュ」のページも店内に張り出していました。ブログでも取り上げればいいのに。

 本当はチャームキッズの、「みんな日記」を買うつもりで来店したのですが、店内の商品見て回って、キャットモデルプロジェクトの写真集コーナーに来たとき、
「そういえばこれって、諸事情により絶版とあったけど、詳しいことがゎからないなあ」
と思い浮かべ、だったら自分の眼で確かめるのが一番!ということで急遽、購入しました。
 ちなみに11/10の「おいも屋本舗」さんの平積みの状況は、少ない順に、RIOちゃん、COCOROちゃん、高見あいらちゃんでした。
 キャットモデルプロジェクトのトップバッター、切り込み隊長のあいらちゃんが一番残っているというのがなんとも印象的です。
 まあ正直言って、金髪でギャル系きつめメイクのあいらちゃんは、いくら身長が130センチ以下でも、ちょーと苦手だったりしますが、応援はしたいです。といいつつ写真集はスルー。

 結局今回は、COCOROちゃんの写真集だけを購入です。
できればごそっと大人買いしたくても、なかなかそうもいかない事情がありまして。


2。キャットモデルプロジェクト COCOROちゃんの写真集の問題点とは

一言で言って、写真集として小さすぎる事じゃ無いですか?

DVDと一緒に並んでいると、全然目立ちません。
当初、一部ジュニアアイドルファンサイトの記述で、中身の表現方法が問題視みたいな記述があって、うかつにもそれを信じてしまい、ドキドキしながらページをめくって見たのですが、どこにも問題はありませんでした
 DVDと同じ状況での、ただかわいいCOCOROちゃんの写真があるだけで、問題になるようなシーンなんて皆無でした。
 これのどこが、一部ジュニアアイドルファンのHPで言われている問題のある写真集なの?

 ジュニアアイドルのDVD、写真集の発売中止になったケースはへんにいろいろな興味本位の憶測を呼びやすいけど、そしてネットで広まると、話に尾ひれ葉ひれがつきやすいけど、都市伝説の類いのようなもので実物にふれると「なーんだ」というケースです、今回は。「諸事情により」という表記が過激な憶測を呼び込みやすいのはわかるんですけどねえ・・・・

 というか、自分も信じていたほうの人なので、実物買ったからこそ、えらそーに講釈たれていますが、信じてしまう心理はよくわかります。
 COCOROちゃん、キャットモデルプロジェクトのみんな、疑ってごめんなさい!

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「Munyu×2(ムニュムニュ)」創刊したということで、キャットモデルプロジェクト公式サイトCAT MODEL PROJECT offcial web site 見に行ったところ、なんとキャットモデルプロジェクトクリスマスイベントを開くとか! それも本当にクリスマスイブの12/24に!
 キャットモデルプロジェクトがかわいいサンタになって、関東のお兄ちゃんたちのためにやって来る!?
サンタというより、エロカワ天使かな?

キャットモデルファンの集い

キャットモデルファンの集いを2006年12月24日(日曜日)に東京都内某所で予定しています。
 詳しい内容・参加モデル等は未定ですが、今年のクリスマス・イブはキャットモデルと過ごすというのはいかがでしょうか?参加モデル・料金・内容等は決まり次第、当サイト「TOPICS」で報告させていただきます。

 いやあ、神様、仏様、清水雅史様! \(^o^)/ 

 あなたこそ、キャットモデルというかわいいエロカワジュニアアイドルをお造りになられた偉大なる「創造主」です。
 神は12/24に、帝都東京に素敵な天使たちを遣わされるのですね。男女の不浄な欲望から生み出された暗黒のエネルギーに街全体をすっぽりと包み込まれる12/24の帝都、それを浄化するために兵庫の地よりチビッコ女神の降臨です。新たな神話少女の誕生です。
7月にアキバでイベント行ったときは、プラカード持ってビキニランドセル姿で、アキバの街を「ハーメルンの笛吹き」のごとく、アキバ系オタクのおにいちゃんをぞろぞろ引きつれ行進したんですね。「ムニュムニュ」に写真載っていてビックリ。
munyu2catmodel

12/24もそんな「聖者の行進」やったら面白そうだけど、冬なので寒いからやらなくていいです。

そういえば、12/24頃って、帝都東京だと黙示めいた言葉の書かれたプラカード持っている人をよく見かけます。

 敬虔なキリスト教徒や原理主義者の怒りを買いそうなので(というか天罰が下りそうなので)この辺でやめておきます。冒涜してませんからね。(;^_^A




 東京で開かれるジュニアアイドルのクリスマスイベントといえば、もちろんこっちも重要です。

12/17 チャームキッズ クリスマス祭り
[チャームキッズに続きキャットモデルプロジェクトもクリスマスイベント]の続きを読む
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 11/6においも屋本舗さんに行ったら、また新しいジュニアアイドル雑誌がありました。しかも表紙がキャットモデルプロジェクトのエロカワダンス少女、COCOROちゃんです。表紙をレッスンスタジオの前で撮影しちゃうあたり、キャットモデルプロジェクトらしさ全開です。

オーナーの不定期 日記

2006年9月2日(土曜日)
春からはじまったキャットモデルもあれよあれよというまに、第13弾まで撮影が終わってしまいました。
キャット特集を組んでくれるという雑誌刊行のお話しを頂いたり、DVDの売れ行きもおかげさまで順調です。


キャットモデルプロジェクトって、ジュニアアイドル雑誌じゃ見たことなかったので新鮮感あります(すべてのジュニアアイドル雑誌買ってみたわけじゃないので断定は出来ませんけど、初めて?)

200611ムニュムニュ


 今年になってから一体いくつのジュニアアイドル雑誌が創刊されたか、もう把握し切れません。「moecco」は、今年?去年?
ぴゅあもえ」に「プチガール」に「めばえっこ」に「ピュア☆カワ」あと、なにがあったっけ?
 途中からフォロー仕切れなくなってチェックあきらめました。2冊目が出ていない「いもうとスマイル」や「さくらっ娘学園」はもう知らない。

「Syo→Boh」創刊時に

「小学生専門グラビア誌創刊ってすごいことになったなあ!」

と思っていたのに、毎月のようにジュニアアイドル雑誌が創刊された2006年って、何なんだろう?
 だから12月にまた新しいジュニアアイドル雑誌が創刊されたとしても、驚かないことにしておきます。でも多分アキバの「トップジャパン」で見つけでもしたら、

「うううう!またジュニアアイドル雑誌が創刊されたか・・・_| ̄|○ 」となりそうですけど。
 アニメ雑誌より多くなってませんか? コアなユーザの数は限られているはずなんですけど、パイの奪い合いなのか、共存共栄なのか。
 まあ中身を確認もしないまま表紙見ただけで購入しちゃうようなオタクがいるから、小さな出版社にとってはおいしいのかも。
ギャラだって成人グラビアアイドルより安いでしょうし。
 いかん、いかん、いつもの悪い癖で、つい愚痴っぽくなってしまった。

 話を元に戻して、「ムニュムニュ」ですが、裏表紙見ると企画制作にトライアングルフォースとあります。
[ Cocoroちゃんが表紙のジュニアアイドル雑誌「ムニュムニュ」創刊、キャットモデルプロジェクト特集 ]の続きを読む
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