U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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 世間では今日はクリスマスイブということで、なんか楽しいことをやる日、みたいでしたが・・・・・
 管理人:大東ミアは引っ越し前に部屋片づけなきゃ間に合わない!ということにようやく気づき、キャットモデルのファイナルイベントも見送って、ひたすら不用品というかゴミの山と格闘。
いやあ、出るわ出るわ、ゴミが。
 永久保存版などと思っていたTV録画のビデオテープもゴッソリ廃棄。だって全然見ないもの。
DVDはかさ張らないから保存。

 ということは、見るものは残す、ということで写真集はほぼ保存。
雑誌、これはジュニアアイドル雑誌は保存。
週刊プレイボーイ、2005年以降、ジュニアアイドル関連で買ったもの以外は廃棄。
昔のBLT、週刊アスキー、躊躇なく廃棄。
1990年代のローティーン雑誌、貴重なので積極的に保存。
世間を騒がしたような性犯罪が起きた時に集中的に買った、週刊紙:文春、新潮、ポスト、あと女性週刊誌、これも廃棄。
[ オタクの引っ越しは大変だ・・・・・・]の続きを読む
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 あらかじめ明記しますが、以下に書く文は、あくまでもこのブログの管理人である大東ミアの主観・体験に基づいた東京でのイベントについての感想ですので、基本的な間違いがあるかもしれませんがそこは大目に見てください。あるいはコメントで教えてもらえるなら感謝です。

1990年代のアイドルイベント

 1990年代の東京およびその近辺でのアイドルイベントは、CDシングルやアルバム発売記念イベントの場合、見るだけなら無料、写真撮影も場合によっては制限なし、CD買うとサインと握手会参加可能といったものでした。
デパート屋上で行われることも多く、管理人も銀座松屋、渋谷東急、西武池袋店、大宮そごう、横浜そごう、川崎アゼリア、池袋サンシャイン噴水広場、などは何度も足を運びました
 だれでも参加可能ということは、たまたまデパート屋上にいた親子連れなども気軽に見ることが出来ました。
 また今では考えられないことですが、撮影制限なしであることが多く、歌の最中の決めのポーズなどになると、フラッシュがいっせいに光りました。
 しかしながらこのスタイルはしばしば、カメラ小僧親衛隊のトラブルを生じやすく、また撮影禁止なのに撮影しようとするカメラ小僧も多く、イベントの空気を悪くしていました。
[ 極私的な1990年代と2000年代のアイドルイベント体験]の続きを読む
テーマ→☆女性アイドル☆ / ジャンル→アイドル・芸能
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覚え書き:クリーム 12月号

・アキバのトップジャパンで購入

鮎川穂乃果ちゃんと三花愛良ちゃんのダブル巻頭
・穂乃果ちゃんの表情がセクシーになって来た
・ツーショットの下着のカットはあるけれど、いやらしさよりかわいさを感じてしまうのがクリームのマジック
・むしろブルマのカットのほうがまぶしくてどきどきさせられてしまう

黒田愛姫ちゃんも載っていてびっくり、しかもだいぶ顔が大人になっていた
・いよいよ「スカイアクターズ東京」以外の小学生アイドルも「お菓子系雑誌」に登場するようになるとは非常にうれしい!
・でも、「ホイップ」だけには出てほしくない
・他にU-15ジュニアアイドルは、岩本ありすちゃんと篠崎愛ちゃん、共に14歳

◎今月のクリーム、ヌードが全然無い!裸はAV紹介コーナーだけ。これぞ理想の展開!安心して見られる。
ホイップはどぎついヌードが多いので嫌いなんだよなあ

・清純いもうと倶楽部の広告があっても、今月号のクリームなら全然許せる
というか、クリームだけは特別に18禁雑誌置かない「おいも屋本舗」においてあったとしても、許してもいいかも
・毎度ながら、クリームの印刷はきれいだなあ
テーマ→U-15アイドル / ジャンル→アイドル・芸能
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久しぶりに覚書スタイルで

1.10/6発売のお菓子系雑誌クリーム」11月号

スカイアクターズ東京によれば、
三花愛良表紙&巻頭グラビア、カレンダー
愛田かんなグラビア
鮎川穂乃果インタビュー記事、カレンダー

いよいよ、鮎川穂乃果ちゃん以外の小学生もお菓子系雑誌にどんどん参入(deでもスカイアクターズ東京限定)

2.クリーム増刊号「コスプリセブン」10月17日発売 

スカイアクターズ東京のWEBサイトみても、鮎川穂乃果ちゃんだけとしか書いてないし、クリームのWEBサイトにも情報なし。
・案外、「コスプレ」+「プリティ」もしくは「プリティーン」+「7人登場」あるいは「七変化」といったところ?
・仲村みうちゃんも出るのか?
クリーム増刊号は、グラビアの画質がきれい。一部ジュニアアイドルグラビア誌もぜひとも見習ってほしい。


3.週刊プレイボーイ 10月16日発売 44号

・グラビア 朝倉みかん 鮎川穂乃果 
 こちらも紗綾ちゃんに続いて通常グラビア制覇
 お菓子系雑誌→U-15ジュニアグラビア誌→一般週刊誌とどんどん進出中。
・週刊プレイボーイは、小学生がコンビニで買おうとしたら売ってくれるのか?
・週刊プレイボーイは、駅売店や書店店頭、電車の中吊り広告、新聞広告など「お菓子系雑誌」や「U-15ジュニアグラビア誌」と比較にならない程一般人の目に触れる機会が多いので、これはおもしろそう
テーマ→U-15アイドル / ジャンル→アイドル・芸能
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 クリーム2006.9月号 コンビニで購入しました。今度は木嶋のりこちゃんの白水着が表紙です。「クリーム」といえばセーラー服が表紙、というイメージ強いけど(というか探しやすくていいけど)またまた感じがちがうなあ。

・大東ミアは鮎川穂乃果ちゃん目当てで買いましたが、にしてもクリーム」を小学生目当てで買う日が来るとは、くりびつてんぎょー、いたおどろ。
クリーム、今月号も鮎川穂乃果ちゃん押しです。
・付録のピンナップのビキニ、メイドさんコスプレ、ねこみみで3面穂乃果ちゃん、かわいい!

・とうとうクリームU-15ジュニアアイドルブームについて3ページにわたって記事かいてます。

「日本U-15TYPHOON!!」

鮎川穂乃果ちゃんがらみか、取り上げている子、スカイアクターズ東京の女の子が多いなあ・・・・
グラビア進出している子が多いというのもありますけど。

200609クリームU-15記事


 ここでも出てくる紗綾ちゃん、マニア向けだった小学生グラビア写真集を社会現象にした、とこの先ずっといわれそう。
[クリーム2006.9月号「日本U-15TYPHOON!!」U-15ブームについて記事あり]の続きを読む
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覚書
1.8/5、8/6結局大人の事情でイベント一つも行けなかった

・もったいないなあ・・・・・

2.クリーム2006.9とフライデーダイナマイト 8/31増刊号購入

クリーム、今月号も鮎川穂乃果ちゃん押し。
・付録のピンナップのメイドコスプレかわいい!
・とうとうクリーム内で「日本U-15TYPHOON!!」として記事にしてる
・穂乃果ちゃんがらみか、取り上げている子、スカイアクターズ東京の女の子が多いなあ・・・・

200609クリームU-15記事


・フライデーは、「日本一美しい12歳に密着撮!紗綾 奇跡の赤ビキニ&体操服(はあと)」萌え萌え
・相変わらず紗綾ちゃんメインでタイトルまで「&留奈&R梨央」って・・・・
・やっぱりかなりふっくらしてきたみたい。同い年の梨央ちゃんと体型の差が歴然。
・9月発売のDVDのロケ現場に密着
・やはり他のU-15ジュニアアイドルより、週刊誌登場率高いかも。
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日本の出版界って、ヒットするとほんとドンドン各社参入してきますね。
U-15ジュニアアイドルブームだ!と聞けば、わーとやってきます。
 そりゃアキバに専門店「おいも屋本舗」もできますわ。

 アキバでは、U-15ジュニアアイドル雑誌がこれ以外にも売られています。「LemonTeen Plus」やその他もろもろ。把握し切れません。急にユーザーが増えたの?いや、潜在的ファンでしょう。

PurePure」のように活字多くてDVD付かない路線より、「Chu→Boh」の路線:水着グラビアでDVD付きが圧倒的に多いですね。値段も1600円が多いです。
 あと大事なこと:決して、リアルU-15世代に向けては作られていません!

2006U-15ジュニアアイドルグラビア雑誌。ずいぶん買っているなあ


PurePureChu→Boh、Sho→Boh、moeccoピュア☆カワ、MobileiDOL~いもうとスマイル~、ぴゅあもえ(純萌)、さくらっ娘学園、Puchi Girlを並べてみました。
[U-15ジュニアアイドル雑誌てこんなにあるんですね(Pure Pure、Chu→Boh、Sho→Boh、moecco、ピュア☆カワ、MOBILEiDOL~いもうとスマイル~、ぴゅあもえ(純萌)、さくらっ娘学園、Puchi Girl)]の続きを読む
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岸波莉穂ちゃんが表紙なので、「クリームインパクト2」は予定通り、またも秋葉原TOPJAPANで購入しました。
クリームインパクト2

 表紙には「平均年齢15歳」のコピー。はー、1999年11月に児童ポルノ禁止法案施行された直後は、もしかしたら18歳以下のグラビアってダメなのか?と絶望的な気持ちに襲われたことを思うと、「U-15」を強調したグラビアが増えだした2004年頃からの流れは「本当にいいの?」と言いたくなるような展開です。
                                                    
 元祖にして唯一生き残ったと言ってもいいお菓子系雑誌の象徴「クリーム」は、別にU-15を強調しなくてももともと高校生をメインに設定しているのですが、その「クリーム」まで去年からはじわじわとU-15のメンバーが増えています。
 児童ポルノ禁止法直後の2000年なんて19歳、20歳メインのグラビアって、それじゃよそのグラビア雑誌と変わらないじゃん!なんて時代もあったんですが、風向きが変わってきたなあ。

 TOPJAPANですが、店頭にも「キャットモデルプロジェクト」のイベント告知が置かれだしました。
キャットモデルプロジェクトイベント告知

 1階部分は、ドアが無く店内が覗けますが、アイドルフロアですね。おもしろいなあ、と思うのは、女の子向けティーンズファッション誌も普通に売っていること。でもターゲットは大きなお友達、お兄さん達です。
TOPJAPAN店頭

 いつものように1階から地階にも降りて雑誌、DVDもチェック。
ふっと冷静になってみたら、「Chu→Boh!」や「ピュア☆カワ」が置いてあるラックから5メートルも離れていないラックで力武靖さんの雑誌が売られているのはわかりやすいけど、ちょっと不思議というか、複雑な気分。 
 多分間違いではないけども、一応気持ちの上で、U-15の雑誌やDVDと、18禁のロリコン雑誌は、僕の中では区別しています。建前に過ぎなくても、その部分をボーダーレスにしちゃうと、ずるずるといっちゃいそうなので。 
 小学生のグラビアをチェックしている時点で客観的に他人が見たらどう見えるかはわかってますけどね。
自分なりに、なんらかのモラルは持たないとね、だってU-15のこの人気はちょっとバブルかな?と思っている自分もいますので。
 森岡正博さんのように、自らロリコンであると名乗った上でU-15グラビアを批判する人もいます。
ほんの半年前なんですけど、こういう空気もあったしなあ。

幼い心の商品化なぜ許す―ロリコン社会・犯罪の根源・相次ぐ少女殺害事件
  この作品を販売するページには、「その他のおすすめ商品」として、女性の露骨な姿態を収めた作品が掲載されている。つまり販売者は、8歳のDVDを明らかにこれらのポルノの「文脈」に位置づけているのである。このような小学校低学年の少女の写真集やDVDは他にも多数販売されている。ネット書店では、「実用度満点」との読者評価も掲載されている。売り上げランキングを見るとかなり売れていることがわかる。
  私がもっとも問題だと思うのは、被写体の女の子たちが、自分の映像がどのように実際に「消費」されているのかを知らないだろうという点である。それを理解するにはあまりにも幼すぎる。と同時に首をかしげざるを得ないのは、彼女たちの親についてである。親は、それがどういう商品となって販売されるのかを知っているはずだ。娘を愛するのならば、なぜこのような商品化を許すのか。

 それはさておいて、夕方は新宿タイヨーにて、またまた岸波莉穂ちゃん表紙で、「スーパー写真塾」を購入。ちょっとコアマガジンの雑誌はえげつないと言うか、下品と言うか、露骨と言うかストレートすぎるんですね。購入しておいて言うのもなんですが、アイドルファンの端くれとしては、ファンタジーであっても夢は見たい。幻想ですけどね。

スーパー写真塾とクリームインパクト2

 といったところで「スーパー写真塾」だしなあ。それに岸波莉穂ちゃん自身が全然気にしてないだろうし。
あっけらかーんとしてますしね。U-15のグラビアのお仕事してる子は十分わかってるでしょう。

ローティーン娘&×●ざかり少女 まるごと食べ放題
◆現役中学生むぎゅ~っ!
◆中2進級 いろいろ成長 岸波莉穂◆DVD120分にグラビア&生ハメ裏映像収録!◆糸矢めい/末永佳子/吉崎直緒/坂下もえ/亜沙美◆2006年5月22日発売

 タイヨーで「おっ!」と思ったのは、以前は無かったカーテンによるゾーニング。一般のグラビア、写真集、DVDと、18禁の雑誌を分けてます。
 これ、意外とやられてないんですね。店ごと全体が18禁だからやる必要なし、ということなんでしょうが、さっきも言ったように、U-15のグラビア、DVDと分け隔てなく同じフロアで18禁のAVや雑誌があるのって、微妙に違和感を覚えるんですね。この期に及んで恰好つけてもしょうがないんだけど、U-12のDVDとAVは、イコールに考えてはダメ。モラルです。

ちなみに「スーパー写真塾」は、当然18禁コーナーでした。
テーマ→U-15アイドル / ジャンル→アイドル・芸能
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 お菓子系雑誌「クリーム」「ホイップ」を久しぶりに買いました。

きっかけは、これ。
「テラワロス」も現代用語――はてなキーワードと流行語の接点 (1/2)
はてなダイアリーキーワードを収録した「現代用語の基礎知識」が発売された。はてなキーワードは「ウィキペディア」など別のネット辞典よりも流行語に近いと、同書編集長は言う。

 11月4日発売の新語辞典「現代用語の基礎知識2006」(自由国民社)に、「はてなダイアリーキーワード」から選んだ105語が掲載されている。「ツンデレ」「萌え属性」といったオタク用語や、「テラワロス」など2ちゃんねる用語、「ささやき戦術」など耳慣れないものまで、選ばれた言葉は多彩だ。

 で、そのなかに、「お菓子系」が入っていたんです。はてなダイアリーの解説では、
セーラー服、体操着、スクール水着という三種の神器を備えたグラビア雑誌、またはアイドルタレント本人を指す。不思議な表現だが cream(クリーム) クレープ Waffle(ワッフル)ホイップ など、グラビア雑誌にやたら甘いタイトルが多い事に由来する。パブリックイメージから言うと小倉優子あたりがお菓子系アイドルの最右翼であろう。

文中では、お菓子系雑誌として、クリーム、クレープ、ワッフル、ホイップがあげられてますが、「コングミ」も、「紺組」と、お菓子の「グミ」を引っかけて入るという点では、お菓子系なのかな?
 このなかでは、「クリーム」がもう10年以上出版されている老舗というか、王道というか、本家、元祖的存在です。
 確か雑誌名の「クリーム」は、別にお菓子の「クリーム」ではなく、エリック・クラプトンがいた伝説のバンド「クリーム」から取ったと編集記事か何かで読んだ覚えがあります。
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