U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

2017/031234567891011121314151617181920212223242526272829302017/05

2017/031234567891011121314151617181920212223242526272829302017/05

2017/031234567891011121314151617181920212223242526272829302017/05

2017/031234567891011121314151617181920212223242526272829302017/05

2017/031234567891011121314151617181920212223242526272829302017/05

2017/031234567891011121314151617181920212223242526272829302017/05

.
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.
 本日より始まった、長澤まさみちゃん主演、TBSドラマ「セーラー服と機関銃」ですが、1980年代に角川3人娘でアイドル好きに目覚め、かつセーラー服&メガネっ娘属性のある大東ミアにとっては、もう、壊れっぱなしの62分でした。
 アルコール飲みながら見ていたせいもありますが、62分間涙腺緩みっぱなしで、冷静に判断できません!
特に往年の「セーラー服と機関銃」のインストゥルメンタルが流れるシーンでは、涙だだ漏れでした。

 正直なところ、最初は「へー、あのセーラー服と機関銃、TVドラマ化するんだ」ぐらいの関心しかなく、昨日まで冷静でしたが、なぜか今日になると、ちゃん録画設定できているか何度も確認したりして変に浮き足立っていました。

そんな状態なので、もうコメディータッチとかリアリティがないとか、どうでもいいです。長澤まさみちゃんが主演でなくてもいいです。もう1児の母となった広末涼子ちゃんが演じていたとしても許せます(なんかヒロスエっぽく見えるカットがあったもので)
映画版に思い入れのある往年のファンを懐かしさで取り込もうという思惑だとしたら、すみません。まんまと取り込まれました。
だって、冒頭で機関銃ぶっぱなしシーンだすんだもん。これで一気にトリップしました。

ついキョンキョンと呼んでしまう小泉今日子さんがリアルな年齢を感じさせるキャラだったのは、感無量でした(それいったら、リアルの薬師丸ひろ子さんだって同じですけど)
 映画版では渡瀬恒彦さんが演じていた佐久間役、TVドラマ版では堤真一さんですが、渋くてかっこいいなあ。

 もうこのドラマは悪いとこみつけるより、どっぷりとはまりたいです。セーラー服とメガネっ娘の設定だけでお腹いっぱいです。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。