U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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 12/17の「2006チャームキッズクリスマス祭り」に備え、「みんな日記」CD-Rの2005年、2006年版を読み、リアルタイムの日記もチェックしていますが、無理!覚えきれない! メンバーの名前! 特にレッスン生のちっちゃい子達は動く姿見ていないからどうもわからない。
 どのくらい小さいかというと、倉木はなちゃんなんて2001年生まれ!ついこの間だよ。21世紀の子だよ!ミレニアム・キッズだよ!はなちゃんからみたら、お兄ちゃんたちは前世紀の生まれdayo!
というか、「平成」生まれのジュニアアイドルからみたら、「昭和」生まれのおにいちゃんたちは、お兄ちゃんたちにとっての「明治・大正」生まれとかわらないんだyo!

 まあ、そんな「昭和世代」のお兄ちゃん達と「平成生まれ」のジュニアアイドル達の世代間格差、ジェネレーション・ギャップはさておいて、チャームキッズで「小さい子」「年少組」といったら、「うきうき~ず」の、古井みずきちゃん、上杉まゆみちゃんがすぐに浮かんできてたんですが・・・・・
 古井みずきちゃんを「小さいなあ」なんて思っていたら、いつのまにかみずきちゃんの学年の小学4年生がいっぱいになっているし。松嶋友貴奈ちゃんなんて半年もたたないのにもうレギュラー生に昇格してるし。

 こりゃ中学生はうかうかしてられないな、なんて思ったけど、2005年の「みんな日記」見ると、顔ぶれが違う。
浅見里穂ちゃん1992年10月23日生まれ、の出番が多い。
[ チャームキッズクリスマス祭り:浅見里穂ちゃんの出番はあるのか!?]の続きを読む
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「おいも屋本舗」に「akibatica(アキバティカ)」というフリーマガジン置いてました。「おいも屋本舗」だってアキバにある店なんだからあってもおかしくないけど、あまりアイドルと関係のないものは置かない店だけに、なんでだろう?と好奇心で手にとって見たら、なるほど、アキバショップガイドとして「おいも屋本舗」が紹介されていました。
 
20061112221931


 アキバウォーカーにも紹介されていたし、何よりジュニアアイドル専門店なんて実にアキバらしい店だし、もっと大きくなれるかも。ちなみに店のイメージカットに使われていたのは、チャームキッズの「うきうき~ず」の3人でした。ジュニアアイドルと一目でわかる選択です。」
 それに大場はるか隊長は「おいも屋本舗」の看板娘だし、「うきうき~ず」自体が秋葉原駅の「おいも屋本舗」の広告パネルで笑っているし、適任すぎます。

 古井みずきちゃんと上杉まゆみちゃんなんか、1年前は駅前で小学生がビラ配りなんて記事になっていたのに、今や秋葉原駅の広告になってるんだもんな。

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今週も買いました。週刊プレイボーイ。11.20 No47
06写真集ウォーズ! No.1「シンジラレナ~イ!」はどれだ?

20061106WPB


 購入前にあれこれU-15ジュニアアイドル関連を予想、週刊プレイボーイだし、入江紗綾ちゃんの「ツボミ」は扱うだろうな。それとTバックという話題性からいって、泉明日香ちゃんの「ピーチ」か「桃姫」も来るはず。
 仲村みうみうは残念ながら紙媒体の写真集は出していないのでエントリーなし(ほんと、みうみうが写真集だしたら絶対売れるのに)
橋本甜歌ちゃんや飯田里穂ちゃんといった正統派も来るかな?
 週刊ポストは古井みずきちゃんの「ハナミズキ」取り上げていたけど、対抗してネットで話題になった、という切り口から加藤美月ちゃんの「みづきっす」あたりはどうだろう?

 だけど、週刊プレイボーイって、ちょくちょくU-15ジュニアアイドル関連の話題取り上げるけど、意外と健全(?)というか、常識的というか、Uー10、一桁世代って絶対に取り上げませんね。
まあさすがに8歳、9歳の少女のグラビアって特殊すぎて専門紙以外じゃ載るわけないか。愛永ちゃんあたりのヒモビキニ姿が載ったら読者引いちゃうか。
[ 週刊プレイボーイ47号 06写真集ウォーズ! ジュニアアイドルはどこまで頑張れるか?]の続きを読む
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 TBS昼の帯ドラマ、がきんちょ~リターン・キッズ~
9月になり番組内の設定だけではなく、リアルキッズの皆さんも夏休みが終わり、生で見られなくなりましたね。これで「大きなお友達」の視聴者と条件は一緒(むしろ、昼でもTVを見ていられる「大きなお友達」のほうが多いかも)
 でも、公式掲示板で「がきんちょ~リターン・キッズ~」を「がきリタ」と短縮するセンスは、さすがリアル小中学生。

 夏休み編最後の第25話では、ゆかた姿の幻の「ぱれっと」が「世界はぼくらを待っている」:CD化決定、を熱唱するという、なんともうれしい(・∀・)!!場面ありです。鈴木理子ちゃんの登場場面が現代編では少なくなるんで。
 最後の最後でタイムパラドックスらしいエピソードたくさんでてきて、現代編では関係者の記憶が変わっている?なんて、やっとタイムトリップ物らしい展開になりそうです。

 美山加恋ちゃん演じるももちゃんも、特に説明無しにラストシーンで唐突に2006年にタイムスリップしています。
27話でどう説明するんでしょう?

[ 「がきんちょ~リターン・キッズ~」現代編、始めました]の続きを読む
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