U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

2017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/07

2017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/07

2017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/07

2017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/07

2017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/07

.
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.
saaya_holicさんが紗綾 活字媒体情報(2006下)で取り上げていた、

CIRCUS2006.7月号「2006上半期 ニッポンを騒がせた女たち」欠席裁判!!
小学生グラビアアイドルの筆頭として紗綾
ちなみに"判決"は"有罪!学校行け"


ですが、記事が手に入ったのでとりあえず画像です。

内容を一言で要約すると、

アキバ系のロリコンオタク!お前らロリコンは「萌え萌え」言ってて気持ち悪いんだよ!

 
CIRCUS2006.7「2006上半期 ニッポンを騒がせた女たち」1


ブーム&ブレイク注目株!
2006年1月
紗綾(さあや)ら、アキバ系子どもアイドルが注目度上昇

 年々エスカレートする日本のロリコン文化,今年は「Fカッブ小学生」と話題になった紗綾(さあや)を筆頭に、小野明日香吉沢真由美山中知恵…と次々登場する「小学生クラビアアイドル」たちがアキバ界隈を中心に大活躍中
 「彼女たちが握手会を行なうと、オタク男性が大行列をつくるほど殺到。小学生専門グラビアアイドル雑誌も登場し、ネット上のその手の掲示板では『もう中学生はおばさん』との声まであります」(芸能ニュースブログ管理人)

 そんなムープメントを牽引するのが前出・紗綾。この春、中学生になってしまったが、身長148cm、79・56・78のクビレボディに加え、大人顔負けの色っぽい表情も持ち合わせる逸材だ。出演DVDは約2万枚の大ヒットを記録。天下の朝日新聞が正月の紙面で5段抜きインタビューするなど、その存在はもはや社会現象と化している趣だ。

アキバ系子どもアイドル」という表現は初めてかも。
普通は「ジュニアアイドル」「ローティーンアイドル」「小学生アイドル」です。「チャイドル」も死語だし、「子ドル」なんて全然使われなかったのに、「子どもアイドル」ですか。
 対抗して「児童アイドル」でも使おうかな?
[CIRCUS2006.7アキバ系ロリコンオタク向けのアイドル人気急上昇(1)]の続きを読む
スポンサーサイト
テーマ→U-15アイドル / ジャンル→アイドル・芸能
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。