U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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山中真由美/美少女学園 Vol.26 山中真由美 Part3



山中知恵/美少女学園 Vol.27 初等部 山中知恵 Part2後編(冒険編)

チャームキッズの山中姉妹こと、山中真由美ちゃんと山中知恵ちゃん、謎の謹慎処分も解けて(実際、「清純いもうと倶楽部」は変わりなく更新されていたのであまり謹慎という印象なかったですが)いよいよ活動再開です。
知恵ちゃんは謹慎期間中に、小学校卒業して中学1年生になりましたね。

 2人が出演している、アイマックスの人気シリーズ「美少女学園」」の発売記念イベントの告知が、「清純いもうと倶楽部」にも載りましたが、チャームキッズのイベントといえば、2007/07/20アキバに「おいも屋本舗」がオープン (「業界初 U-15 ジュニアアイドル専門店」 おいも屋本舗 開店)してからは、もっぱら「おいも屋本舗」ですし、それ以前でも、石丸電気かヤマギワソフトでした、かな? いや、管理人、2005年以前のジュニアアイドル事情には詳しくないのでそのへんあいまいです。

 ともかく、チャームキッズのDVD発売記念イベントといえば、「おいも屋本舗」だろう、と思っていたら、今回は違いました。「ラムタラ」です。
ラムタラ」は、アキバに行ったことのあるU-15ジュニアアイドルファンならわかってもらえると思いますが、
メディアワールド、秋葉原店、エピカリアキバ、アイドル館と何店もありますけどいずれもアダルト系商品の品揃えが充実しています。
 いくら水着仕事の多い山中姉妹とはいえ、「ラムタラ」でチャームキッズがイベントを行うというのは、ちょっとびっくり。
 「チャームキッズ」って、公式HP見てもトップページには絶対水着仕事やイベント載せませんからね。洋服を着ている仕事しか載せてません。
[5/5山中真由美ちゃんと知恵ちゃんの復帰イベント、「ラムタラ」ですか( ̄。 ̄)]の続きを読む
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久しぶりの更新がこんなニュースを取り上げることになるとは・・・・・
閉鎖騒動のあった掲示板の「U-15板」久しぶりにチェックしたら、チャームキッズスレの様子が変。
慌てて公式サイトをチェックしてみれば・・・
2007年1月16日ホームページを更新しました!
梅本静香山中真由美山中知恵、木村美樹、仲原亜美、浅見里穂
山浦志保が社内規程違反により謹慎処分が決まり活動を無期で休止します。
ご心配をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。


★撮影会中止のお知らせ
2006.1.15
【重要なお知らせ】
諸般の事情により1月28日開催予定だったチャームキッズ撮影会が中止になりました。

皆様には多大なるご迷惑をお掛けいたしまして、誠に申し訳ありません。
既にお申し込み及びご入金頂いたお客様には全てメール後返金をさせて頂いております。

連絡がまだないという方はお手数ですが、info@charmkids.netまでご連絡下さい、よろしくお願いします。

尚、2月25日のチャームキッズ撮影会は通常通り開催いたしますので、何卒宜しくお願いいたします


U-15板の関連スレではさまざまな憶測が飛び交っていますが・・・
いずれにせよ、U-15ジュニアアイドルファンとしては、新年早々愉快な話題ではないです。

ジュニアアイドル専門誌を除く一般誌(週刊誌)がジュニアアイドルブームを取り上げる場合、紗綾ちゃん、しほの涼ちゃん、小林万桜ちゃん、あるいは、去年からU-15の露出が過激化しているわかりやすい例としての切り口としての泉明日香ちゃん(週刊新潮ですよ)、三花愛良ちゃんなどがクローズアップされることが多く、チャームキッズは実はあまり出てきません。
 実際、去年出た写真週刊誌の増刊号「FLASH EXCITING」通巻96号 10月30日増刊号2006年9月22日(金)発売

「第6回U―19アイドル限定300人完全人気ランキング大名鑑2006→2007」
という企画に、チャームキッズ所属のジュニアアイドルが一人も載っていなかったので唖然となりました。
 まあ週刊プレイボーイは、梅本静香ちゃんをU-15特集で取り上げたことありましたし、なぜか週刊ポストが古井みずきちゃんの「ハナミズキ」を記事にした事はありましたけど。

 だけど、チャームキッズ、清純いもうと倶楽部では一大勢力ですし、おいも屋本舗なんて、2006年12月と2007年1月なんて、チャームキッズ月間じゃないか?というぐらい、チャームキッズメンバーのイベント入りまくってます。
2006年の最後が山田みらのちゃん で、2007年の最初は大咲ひかりちゃん 。
おいもや本舗の半分は、チャームキッズで出来ています。

 でもって、今回の謹慎処分の件ですが・・・・
[チャームキッズ7人「社内規程違反」で活動無期限の休止]の続きを読む
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saaya_holicさんが紗綾 活字媒体情報(2006下)で取り上げていた、

CIRCUS2006.7月号「2006上半期 ニッポンを騒がせた女たち」欠席裁判!!
小学生グラビアアイドルの筆頭として紗綾
ちなみに"判決"は"有罪!学校行け"


ですが、記事が手に入ったのでとりあえず画像です。

内容を一言で要約すると、

アキバ系のロリコンオタク!お前らロリコンは「萌え萌え」言ってて気持ち悪いんだよ!

 
CIRCUS2006.7「2006上半期 ニッポンを騒がせた女たち」1


ブーム&ブレイク注目株!
2006年1月
紗綾(さあや)ら、アキバ系子どもアイドルが注目度上昇

 年々エスカレートする日本のロリコン文化,今年は「Fカッブ小学生」と話題になった紗綾(さあや)を筆頭に、小野明日香吉沢真由美山中知恵…と次々登場する「小学生クラビアアイドル」たちがアキバ界隈を中心に大活躍中
 「彼女たちが握手会を行なうと、オタク男性が大行列をつくるほど殺到。小学生専門グラビアアイドル雑誌も登場し、ネット上のその手の掲示板では『もう中学生はおばさん』との声まであります」(芸能ニュースブログ管理人)

 そんなムープメントを牽引するのが前出・紗綾。この春、中学生になってしまったが、身長148cm、79・56・78のクビレボディに加え、大人顔負けの色っぽい表情も持ち合わせる逸材だ。出演DVDは約2万枚の大ヒットを記録。天下の朝日新聞が正月の紙面で5段抜きインタビューするなど、その存在はもはや社会現象と化している趣だ。

アキバ系子どもアイドル」という表現は初めてかも。
普通は「ジュニアアイドル」「ローティーンアイドル」「小学生アイドル」です。「チャイドル」も死語だし、「子ドル」なんて全然使われなかったのに、「子どもアイドル」ですか。
 対抗して「児童アイドル」でも使おうかな?
[CIRCUS2006.7アキバ系ロリコンオタク向けのアイドル人気急上昇(1)]の続きを読む
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