加護ちゃんの行動はバカだけど、ののたん、ではなく辻希美さんは加護ちゃんの分まで健気にがんばっていたと思っていたのに・・・・・orz
最初にニュース見たのが2ちゃんねるニュース速報だったので、「またまたネタでスレたちあげて」と思ったけどクリックしたら本当だったので工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
中澤姐さんの独身ネタをからかっていたいたずら好きのちびっ子二人、といったキャラクターだったのにどっちも見事に汚れてしまって、そこまでファンを裏切らなくてもいいのに・・・
「ギャルル」だって、なんでそんな汚そうなユニットと思いつつ加護ちゃんいないなら仕方ないかなあ、と思ったら、19歳できちゃった結婚なんて!何もリアルでDQNキャラにならなくてもよかったのに・・・・
別に貞操観念や婚前交渉なんて死語を持ち出すつもりもないし、高校生へのまじめなアンケートで性体験率の集計結果などでもわかるように19歳の少女としては全然おかしくはないのだけど、でも、妊娠はないだろう(--;
加護ちゃん喫煙、辻ちゃん妊娠結婚、どちらも一般人だとしてもほめられた行為ではないけど、よりによって辻ちゃんは加護ちゃんの不祥事があって注目されていたのに自覚がないなあ。
「辻希美」はやはり「辻ちゃん」だなと思ったのは、スポーツ紙の見出しが「辻ちゃん」とちゃんづけであること。まだそんなキャラなのに、なんだかなあ。
せっかくモーニング娘。が10周年迎えるのに、卒業組が足引っ張るなんて。
最初にニュース見たのが2ちゃんねるニュース速報だったので、「またまたネタでスレたちあげて」と思ったけどクリックしたら本当だったので工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
中澤姐さんの独身ネタをからかっていたいたずら好きのちびっ子二人、といったキャラクターだったのにどっちも見事に汚れてしまって、そこまでファンを裏切らなくてもいいのに・・・
「ギャルル」だって、なんでそんな汚そうなユニットと思いつつ加護ちゃんいないなら仕方ないかなあ、と思ったら、19歳できちゃった結婚なんて!何もリアルでDQNキャラにならなくてもよかったのに・・・・
別に貞操観念や婚前交渉なんて死語を持ち出すつもりもないし、高校生へのまじめなアンケートで性体験率の集計結果などでもわかるように19歳の少女としては全然おかしくはないのだけど、でも、妊娠はないだろう(--;
加護ちゃん喫煙、辻ちゃん妊娠結婚、どちらも一般人だとしてもほめられた行為ではないけど、よりによって辻ちゃんは加護ちゃんの不祥事があって注目されていたのに自覚がないなあ。
「辻希美」はやはり「辻ちゃん」だなと思ったのは、スポーツ紙の見出しが「辻ちゃん」とちゃんづけであること。まだそんなキャラなのに、なんだかなあ。
せっかくモーニング娘。が10周年迎えるのに、卒業組が足引っ張るなんて。
植木等さん亡くなりましたか・・・・。
植木さん、近年めっきり体弱った感じがしていて正直、いつ何があってもおかしくないな、とは思っていましたがいざニュースを目にすると、寂しいなあ。

管理人は、1990年以降のクレージーキャッツのリバイバルブームではまりましたね。
大宮ソニックシティへ植木等さんのコンサートを見に行ったり、ファンハウスのCD
「スーダラ伝説」「スーダラ外伝」「植木等的音楽」買ったり、東芝EMIのベスト版「クレージーシングルス」買ったり。
カラオケじゃクレージーキャッツをよく歌ってました。
映画については、浅草東宝で土曜日に行っていた「クレージーキャッツ」作品のオールナイト上映に何度も足を運びましたね。
まだインターネットが普及前だったので、情報誌「Tokyo Walker」で上映スケジュール調べていました。
館内は、同様にクレージーキャッツ映画目当ての客と、寝場所求めてやってきたホームレスの人で満員状態、喫煙や飲酒は当たり前の、場末の映画館のような環境の中、色あせたフィルムでの上映を見ていました。
池袋の文芸座にも行きましたが、こちらはさすがにきれいな館内でしたね。
浅草東宝も池袋文芸座も、どちらももう閉鎖されています。
それに「二十一世紀音頭」歌っていたときは、まだ「二十世紀」でした。
今日、「クレイジーキャッツ コンプリートシングルス」の「HARAHORO盤」と「HONDARA盤 」を注文しました。
ご冥福をお祈りします。
植木さん、近年めっきり体弱った感じがしていて正直、いつ何があってもおかしくないな、とは思っていましたがいざニュースを目にすると、寂しいなあ。

管理人は、1990年以降のクレージーキャッツのリバイバルブームではまりましたね。
大宮ソニックシティへ植木等さんのコンサートを見に行ったり、ファンハウスのCD
「スーダラ伝説」「スーダラ外伝」「植木等的音楽」買ったり、東芝EMIのベスト版「クレージーシングルス」買ったり。
カラオケじゃクレージーキャッツをよく歌ってました。
映画については、浅草東宝で土曜日に行っていた「クレージーキャッツ」作品のオールナイト上映に何度も足を運びましたね。
まだインターネットが普及前だったので、情報誌「Tokyo Walker」で上映スケジュール調べていました。
館内は、同様にクレージーキャッツ映画目当ての客と、寝場所求めてやってきたホームレスの人で満員状態、喫煙や飲酒は当たり前の、場末の映画館のような環境の中、色あせたフィルムでの上映を見ていました。
池袋の文芸座にも行きましたが、こちらはさすがにきれいな館内でしたね。
浅草東宝も池袋文芸座も、どちらももう閉鎖されています。
それに「二十一世紀音頭」歌っていたときは、まだ「二十世紀」でした。
今日、「クレイジーキャッツ コンプリートシングルス」の「HARAHORO盤」と「HONDARA盤 」を注文しました。
ご冥福をお祈りします。


