U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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トップ> スポンサー広告岸波莉穂ちゃんでクリームインパクト2とスーパー写真塾
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岸波莉穂ちゃんが表紙なので、「クリームインパクト2」は予定通り、またも秋葉原TOPJAPANで購入しました。
クリームインパクト2

 表紙には「平均年齢15歳」のコピー。はー、1999年11月に児童ポルノ禁止法案施行された直後は、もしかしたら18歳以下のグラビアってダメなのか?と絶望的な気持ちに襲われたことを思うと、「U-15」を強調したグラビアが増えだした2004年頃からの流れは「本当にいいの?」と言いたくなるような展開です。
                                                    
 元祖にして唯一生き残ったと言ってもいいお菓子系雑誌の象徴「クリーム」は、別にU-15を強調しなくてももともと高校生をメインに設定しているのですが、その「クリーム」まで去年からはじわじわとU-15のメンバーが増えています。
 児童ポルノ禁止法直後の2000年なんて19歳、20歳メインのグラビアって、それじゃよそのグラビア雑誌と変わらないじゃん!なんて時代もあったんですが、風向きが変わってきたなあ。

 TOPJAPANですが、店頭にも「キャットモデルプロジェクト」のイベント告知が置かれだしました。
キャットモデルプロジェクトイベント告知

 1階部分は、ドアが無く店内が覗けますが、アイドルフロアですね。おもしろいなあ、と思うのは、女の子向けティーンズファッション誌も普通に売っていること。でもターゲットは大きなお友達、お兄さん達です。
TOPJAPAN店頭

 いつものように1階から地階にも降りて雑誌、DVDもチェック。
ふっと冷静になってみたら、「Chu→Boh!」や「ピュア☆カワ」が置いてあるラックから5メートルも離れていないラックで力武靖さんの雑誌が売られているのはわかりやすいけど、ちょっと不思議というか、複雑な気分。 
 多分間違いではないけども、一応気持ちの上で、U-15の雑誌やDVDと、18禁のロリコン雑誌は、僕の中では区別しています。建前に過ぎなくても、その部分をボーダーレスにしちゃうと、ずるずるといっちゃいそうなので。 
 小学生のグラビアをチェックしている時点で客観的に他人が見たらどう見えるかはわかってますけどね。
自分なりに、なんらかのモラルは持たないとね、だってU-15のこの人気はちょっとバブルかな?と思っている自分もいますので。
 森岡正博さんのように、自らロリコンであると名乗った上でU-15グラビアを批判する人もいます。
ほんの半年前なんですけど、こういう空気もあったしなあ。

幼い心の商品化なぜ許す―ロリコン社会・犯罪の根源・相次ぐ少女殺害事件
  この作品を販売するページには、「その他のおすすめ商品」として、女性の露骨な姿態を収めた作品が掲載されている。つまり販売者は、8歳のDVDを明らかにこれらのポルノの「文脈」に位置づけているのである。このような小学校低学年の少女の写真集やDVDは他にも多数販売されている。ネット書店では、「実用度満点」との読者評価も掲載されている。売り上げランキングを見るとかなり売れていることがわかる。
  私がもっとも問題だと思うのは、被写体の女の子たちが、自分の映像がどのように実際に「消費」されているのかを知らないだろうという点である。それを理解するにはあまりにも幼すぎる。と同時に首をかしげざるを得ないのは、彼女たちの親についてである。親は、それがどういう商品となって販売されるのかを知っているはずだ。娘を愛するのならば、なぜこのような商品化を許すのか。

 それはさておいて、夕方は新宿タイヨーにて、またまた岸波莉穂ちゃん表紙で、「スーパー写真塾」を購入。ちょっとコアマガジンの雑誌はえげつないと言うか、下品と言うか、露骨と言うかストレートすぎるんですね。購入しておいて言うのもなんですが、アイドルファンの端くれとしては、ファンタジーであっても夢は見たい。幻想ですけどね。

スーパー写真塾とクリームインパクト2

 といったところで「スーパー写真塾」だしなあ。それに岸波莉穂ちゃん自身が全然気にしてないだろうし。
あっけらかーんとしてますしね。U-15のグラビアのお仕事してる子は十分わかってるでしょう。

ローティーン娘&×●ざかり少女 まるごと食べ放題
◆現役中学生むぎゅ~っ!
◆中2進級 いろいろ成長 岸波莉穂◆DVD120分にグラビア&生ハメ裏映像収録!◆糸矢めい/末永佳子/吉崎直緒/坂下もえ/亜沙美◆2006年5月22日発売

 タイヨーで「おっ!」と思ったのは、以前は無かったカーテンによるゾーニング。一般のグラビア、写真集、DVDと、18禁の雑誌を分けてます。
 これ、意外とやられてないんですね。店ごと全体が18禁だからやる必要なし、ということなんでしょうが、さっきも言ったように、U-15のグラビア、DVDと分け隔てなく同じフロアで18禁のAVや雑誌があるのって、微妙に違和感を覚えるんですね。この期に及んで恰好つけてもしょうがないんだけど、U-12のDVDとAVは、イコールに考えてはダメ。モラルです。

ちなみに「スーパー写真塾」は、当然18禁コーナーでした。
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テーマ→U-15アイドル / ジャンル→アイドル・芸能
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