U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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トップ> スポンサー広告Kiss!い・も・う・とClub.「萌トリビュート」発売記念イベント
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 12/29アキバの石丸電気ゲームワンに、Kiss!い・も・う・とClub.「萌トリビュート」発売記念イベントに行ってまいりました。
結果的に、これが今年参加したジュニアアイドルイベントの閉めになりました。この会場に来るのは、キャットモデルプロジェクトのイベント以来です。

 開始時間の18:00より遅れて行って、4Fで、CDの通常版と特別版を購入。ということで、事前発売されていたけど曲を聞いて無いというこですが、まあいいや。

 6Fではすでにイベントは開始していて、トークは盛り上がり中。小林万桜ちゃん、小川櫻子ちゃん、カンナちゃん、小野由可里ちゃん、飯島ゆいちゃん5人とも、夏用セーラー服です。小学生の2人も同じ。
お客さんは、ざっと6、70人といったところですか。ジュニアアイドルのイベントらしく、30代、40代に見える人が多いのはいつものこと。
 キャラとしては小林万桜ちゃんと小川櫻子ちゃんは知っているけど、他のメンバーはよく知らない。・・・・
予想どおり、というか小林万桜ちゃんがセンターということもあり、一番しゃべっています。実質リーダーのポジション。
過去に参加した万桜ちゃんのイベント、といっても2回だけですが、とにかくテンションが高くてびっくり!
 会田我路さんのDVDだとおしゃべりが入っていないから分からないんですが、小林万桜ちゃん、とにかくよくしゃべる。というか、小川櫻子ちゃん共々イベント慣れしている。

 小学生の小野由可里ちゃん、飯島ゆいちゃん、2人が横、というか話を振った小林万桜ちゃんや小川櫻子ちゃんに向かってトークすると、「ほら、お客さんのほうみなくちゃ!」とチェック入ります。なかなかいいお姉さんぶりです。
「桜(もも)mint's」じゃ「妹」ポジションだったけど、「Kiss!い・も・う・とClub.」じゃ「姉」キャラですね。

質問コーナーで、あるファンが「2学期の成績はどうでしたか?」と聞くと、小林万桜ちゃん急にかわいくむっとした顔。
万桜ちゃんはこの表情の豊かさもいいんだよなあ。
「だって、イベントのたびに成績のこと質問するのって、どうですか?あの人、いつも成績のこと質問するし」
なるほど、常連さんですか。でも顔覚えてもらえるのっていいけどなあ。

 あと印象的だったのは、「アルバムの中で好きな曲は?」万桜ちゃんと櫻子ちゃんが「天罰!エンジェルラビィ」をあげて(他は忘れた、ははは)、「フィギュアになりたい」はどうか?といったとき、カンナちゃんが「ええ、あれ気持ち悪い」・・・
おいおいおい!「ももーい」こと、桃井はるかさんの立場は? というか、フィギュアが気持ち悪いって、カンナちゃんは、大谷昭宏か!お兄ちゃんたちは「フィギュア萌え族」か!
 ちなみにカンナちゃんのご家族がちょうど後ろの席にいまして、まだ10歳もいかないような弟と妹さんもイベント見ていて、「カンナねえ、・・・・、カンナねえ・・・・」と言ってました。兄弟も「カンナ」って呼んでるんだ。

CD発売記念イベントだから歌うのかなあ?と思っていたら、イベント途中から参加したのでわかりませんが、結局歌は1曲のみ「天罰!エンジェルラビィ」だったと思います。自信ないや。

イベント後は、「6ショット」の「ポラロイド」撮影、てっきり「チェキ」だと思っていたので、これはうれしい。

撮影会は信じられないことに「3分」、1分だと思っていたのでこれはありがたいなあ。
ファインダーごしに見ても、やっぱり小林万桜ちゃん、目力強い。改めて見ると、5人とも黒髪ストレートで、眉が細すぎないというかむしろ太いほうでうれしいなあ。

最後は握手でお別れ、お疲れ様でした。2006年のジュニアアイドルイベント、終了!


ところで、「Kiss!い・も・う・とClub.」ですが、小学生もいるのにギャルゲーというか、18禁のエロゲーの主題歌を歌うのはいかがなものか、という点について少し考えます。
「いいんじゃないの」

そこまで目くじらは立てない。というか、既存のゲームならそこまで気にしない。
だけど、もしこれから発売するゲームで小学生がヒロインのエロゲーの主題歌にU-15というかU-12の小学生ジュニアアイドルを起用するというなら、かなり抵抗感を覚えます。

ユニットを紹介しているギャルゲドットコム自体が18歳未満お断りで、本当なら「Kiss!い・も・う・とClub.」のメンバーも見られないはずだけど、2次元のゲームぐらいはいいんじゃないのか。
 でも3次元は抵抗感あります。なので、小学生がAVのテーマを歌うことにはものすごく抵抗感あり。というか、生々しさがちがうんですねよ。2次元のCGなら許容範囲だけど、3次元のリアルなAVに小学生のジュニアアイドルが関わってくるのは受け入れがたいなあ。
なので、「超メイドさんS」は、お姉さんチームがAV出してその主題歌として、小学生の夢本エレナちゃん、愛田かんなちゃんが関わっているので拒否感あり。
 だけど、「超メイドさんS」も「Kiss!い・も・う・とClub.」も、同じプロデューサーなんですよね。この辺がなんともかんとも。

小学生のジュニアアイドルが18禁の企画に関わってくるのって、歓迎している自分と強く抵抗感を覚える自分がいるんですよね。
たぶん小学生の小野由可里ちゃんと飯島ゆいちゃんの関係者も18禁のエロゲーの曲もあり、というのを承知した上で引き受けたと思いますけど、悩ましいなあ。




女子小学生とエロゲーといえば、エロゲームの原画家を目指す小5女子という記事見たとき、軽くカルチャーショック覚えました。
正直言って許容範囲のキャパシティ超えたので。おませな少女って、空想じゃ楽しいけどリアルだと引くなあ・・・・
エロゲの原画家になりたぃ小5女子のブログ学校でゎ、「エロぃ絵ばっか描いてる」とか陰口ゆわれるコトもありますo でも、絵を描ぃてるときが一番楽しぃので、何ゆわれても気にしませんo 将来の夢ゎ、エロゲの原画家ですo このブログにゎ、好きなアニメのコトや、自分で描いた絵をアップしますo

管理人・大東ミアはギャルゲーというかエロゲーしないので、エロゲーの絵柄というのは知りません。いわゆる「萌え絵」の類?だとすれば、女子小学生が「かわいい」と受け止めるのもわかります。
小学5年生、おませな子はおませなんだろうな・・・・・



なんか、イベントネタから離れすぎたので無理やり戻します。ジュニアアイドルの活躍がグラビアメインというのは、やっぱり少しおかしいかも。
CD出しても売れないから企画ないのかもしれないけど、1990年代のアイドルシーンとしてはCDがたくさん出ていて、グラビアというか写真集は1,2年に1回出るパターンだったのに、2005年以降のジュニアアイドルシーンは、DVD、写真集出る出る!
年に3作、4作以上リリースする子も当たり前(それ言っちゃうと、小林万桜ちゃんもなんだけど・・・・)
なので、歌企画の「Kiss!い・も・う・とClub.」には1990年代の懐かしさを感じた、ということで閉めたいと思います。どうもおそまつさまでした。



ブログランキングに参加してます。バナーを押すと2007年もジュニアイドルブームが続くかも。

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