U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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トップ> スポンサー広告FLASH2006/10/24Jrアイドルブームその1
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 2006/12/26発売の「SPA!」2007.1.2/9号にU-15関連の記事が6ページにわたって載っていて、かつあの「子役DVD.com」の管理人さんがコメントを寄せているということで、U-15ファンのHP、掲示板、BLOG等で多くの感想が記述されています。
 記事としては今まで知らなかった事実も多く、2006年のU-15ジュニアアイドルブームを総括する意味では商業誌として一番よいのではと思われます(こういう記事は「週刊プレイボーイ」がやると思っていたけど、「SPA!」を忘れていました)
 オヤジ系週刊誌が取り上げたら、エロ系側面を強調しそうだし、新聞紙系週刊誌-週刊朝日、アエラ、サンデー毎日、読売ウィークリー、だったら父親視点から非難するような記事を書きそうです(「週刊ポスト」も書きそう)
女性週刊誌が書くにしても、母親視点からは、さほど好意的な記事は期待できそうにありません。

 ということで、資料としても非常に興味深い「SPA!」2007.1.2/9号ですが、内容及び関係者に、写真週刊誌FLASH 2006/10/24号と共通する部分が多いです。
このブログでFLASH 2006/10/24号取り上げてなかったので、今更ですがまずそちらを先に取り上げます。「SPA!」2007.1.2/9号には、今月中に言及できるといいなあ・・・・

20061024FLASH-U-15-1

法律スレスレの危険な世界・・・・
驚きのU15市場を検証する


過激「Jr.アイドルブーム」最前線
愛娘たちを売り出す親たちを直撃!


もはや手ブラ、Tバックは当たり前の小中学生たち

 「ルックスよりも、露出可能かどうかでモデルを採ります。この業界じゃ法のグレーゾーンは当たり前、グレーとレッドの間で露出を競ってますから」
 そう語るのは、とある映像制作プロデューサー。着工口系ビデオもかくやという内幕話だが、これが15歳以下のアイドル、いわゆるJr.アイドルのイメージビデオの話だというから驚きだ。
そもそもJr.アイドルって、"妹系"とも言われるように、大人の男たちの癒やしの対象として支持されていたはすだ。
それがどうやら、ここ数カ月でがらりと様相が変わったようで、いまやヒモビキニは当然で、手ブラショットやTバックまで登場してきたのである。
 当のJr.アイドルたちは、これを足がかりにして将来は女優や歌手、グラビアアイドルになりたいという希望を持っているコが多いらしい。確かに、エキストラ程度の子役になるくらいしか選択肢がないこの年代のコにとって、世に出るための手段としては有効かもしれない。事実、いま活躍しているタレントのなかにも、かつてJr.アイドル誌の表紙を水着で飾っていたコもいる。
 ただし、いくら本人にやる気があってもそこは小中学生、親の後押しなくして活動はできない。彼女らの親は、いったいどんな気持ちで子供の仕事を見ているのだろう? Jr.アイドルたちの”親の顔”が見てみたいーー-なぜ、そこまでさせるのか、本音を聞きだした。



大雑把に言ってしまえば、1999年11月、児童ポルノ規制法案が施行される前は18歳未満の日本人少女でもヌードになって写真集を出す子はいました。
 児童ポルノ規制法案施行後しばらくはU-18のグラビアはおとなしいものでした。
21世紀になってしばらくたって、17歳、16歳に、全裸こそやらないもののギリギリの露出をさせたらヒットしました。
高校生世代がOKだったら、中学生世代ならどうか?
U-15で思い切ってやってみたら問題ないどころか大きな反響ありました。
じゃあU-12、小学生世代でやってみるか。

今のところ、セクシー路線は小学生でもうまくいっています。いきすぎてます。レッドゾーンに突入、しないよね?

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