U-15、ジュニアアイドルとお菓子系雑誌と萌えとオタクの話題とB級ニュースの感想、身辺雑事をつづります。 ECPATが出てきたか・・・

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トップ> スポンサー広告週刊プレイボーイ:どこまでいく!?空前の「U - 15アイドル」ブーム
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 週刊プレイボーイ 2006/7/3 27号にU-15ブームの記事が載っていました。
 ふんふんふん、なるほどなるほど。概ね、肯定的な内容ですね。
「写真集の時代」から「DVDの時代」へ、ですか。
ブームの裏のもうひとつの要因が、過激化バトルで小さめビキニやTバック中学生って、心交社じゃないですか。

 この手の記事の感想はさらっと書こう。
 というか去年から今年にかけて僕が「週刊プレイボーイ」買ったのって、全部紗綾ちゃんを含むU-15関連の号です。
2005-2006WPB

7/3 No.27
ニュース・インデックス
Tバック中学生まで登場! どこまでいく!?
空前の「U - 15アイドル」ブーム

で、週刊プレイボーイが注目しているU-15は一体誰?

紗綾
しほの凉
梅本静香
小池里奈
小林万桜
多田瑞穂
泉明日香

 で、紗綾ちゃん関連の記事に、週刊プレイボーイで写真集作りました、なんて記述は一切なし。
多田瑞穂ちゃんについて、「トランジスターグラマー」って、最近その言い方あまり聞きません。

このメンバー、2005.12.27 52号(U-13特集)と2006.4.4 14号(U-14特集)で取り上げてなかったのは、小池里奈ちゃんと泉明日香ちゃんだけ。他のメンバーは取り上げています。まあわかりやすい。
プレイボーイで取り上げた=人気あるよ、ということで。
 
 まあね、この手の記事だと、「なんでXXちゃんが入っていないんだ!」となりがちなんで、さらっと流します。でも、U-15取り上げるなら、U-10人気まで踏み込んでくれたらよかったのに。
週刊ポストは、古井みずきちゃん取り上げていたんで。
 もっともさすがに一般の読者にそこまで解説すると引かれちゃうかも。
 U-15がスポーツ用語じゃなく、ジュニアアイドルのことだというのを知らない一般層に向ける紹介記事としては、よいと思いますよ。
間違いも少なくて。
 
 とはいえ、好意的な記事を載せてくれる「週刊プレイボーイ」には感謝です。
読売weeklyあたりだと、批判的に書きそうで。
読売新聞だと、U-15ファンがまるで犯罪予備軍みたいな記事ありましたね。
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